災害時の備えにも『ヒマラヤ岩塩』 梅研本舗の災害用岩塩を紹介します

災害時の備えにも『ヒマラヤ岩塩』 梅研本舗の災害用岩塩を紹介します

自然現象による災害は、我々人間の力で食い止めることは出来ません。

 

しかし、常日頃に食品などを蓄えていることで災害による被害を減らすことは可能です。

 

今回の記事では、非常食・保存食と一緒に蓄えることをオススメする

 

『災害用ヒマラヤ岩塩』

 

を紹介します。

 

「非常用品に何か忘れている気がする」

 

「災害時の蓄えをしておこう」

 

などと考えておられる方はぜひご覧ください。

 

災害時の備え、出来ていますか?

災害 備え ヒマラヤ岩塩

災害時は、日常で使えている電気・ガス・水道などのライフラインが止まることが想定されます。

 

そのため、普段の生活で使っている

 

  • 飲料水
  • カセットコンロ
  • 保存が効く食料品

 

などの備えが望ましいでしょう。

 

また、飲料水とは別にトイレを流すための生活用水も必要とされます。

 

日頃から水道水が入ったポリタンクなどを用意していると便利です。

 

一定量の食品を備えるには『ローリングストック法』がオススメ

災害 備え ヒマラヤ岩塩

「食品を備えていても、いざ災害が発生した時に賞味期限が切れているのでは」

 

という不安を解消しながら食品の備蓄を行う方法が

 

ローリングストック法になります。

 

ローリングストック法は、

  • 蓄える
  • 食べる
  • 買い足す

 

上の3つを繰り返して一定量の食品を備蓄する方法です。

 

賞味期限が古くなった食品から消費し、食べたらその分を補充します。

 

そうすることでいざという災害時に賞味期限が切れた食品を食べる必要がありません。

 

非常食・保存食と一緒に『災害用ヒマラヤ岩塩』の備えがオススメ

災害 備え ヒマラヤ岩塩

災害 備え ヒマラヤ岩塩

災害 備え ヒマラヤ岩塩

災害用ヒマラヤ岩塩は、防災グッズ・災害用食料と一緒に備えておくことをオススメします。

 

人間の体は60%以上が水分で構成されており、

 

「体液の構成元素は海水に似ている」

 

と言われていることはご存知でしょうか?

 

海水・体液の構成元素は、

 

・マグネシウム

・カルシウム

・カリウム

 

など。

 

なので、それらの成分を多く含む梅研本舗のヒマラヤ岩塩の摂取は、

 

普段の生活でも災害時でも人間にとって欠かせないといえるでしょう。

 

『保存食・非常食などの防災グッズに何かを入れ忘れている気がする』

 

そんなお悩みをお持ちの方は、ぜひ梅研本舗の災害用ヒマラヤ岩塩をご検討ください。

 

災害用ヒマラヤ岩塩の備えをオススメする理由

災害 備え ヒマラヤ岩塩

災害用ヒマラヤ岩塩を災害時の備えにオススメする理由は4つです。

 

  • 安心・安全
  • 持ち運びや携帯に便利
  • 岩塩が固まらず使いやすい
  • 2人で10日分はもつ内容量『100g』

 

それぞれの理由を順番に見ていきましょう。

 

(1)安心・安全である

災害 備え ヒマラヤ岩塩

災害 備え ヒマラヤ岩塩

梅研本舗のヒマラヤ岩塩は、代表自らパキスタン各地を訪れて自分の目で確認した安心・安全な商品になります。

 

ヒマラヤ岩塩を日本で販売する時に、一番問題視されるのが『異物の混入』。

 

産地視察をバイヤーや商社に任せてしまうと別の産地の物が混入するケースがあり、

 

それを防ぐ必要があるのです。

 

自らの足で探して契約した

 

・粉砕工場

・岩塩鉱脈

・輸送

 

などに徹底的に関与しています。

 

岩塩の表面をカットした後の洗浄・粉砕・袋詰め・スキャニング装置による異物除去をオートメーション化。

 

現地から直接、梅研本舗が持つ自社倉庫まで岩塩が届いて卸業者などを挟まないので、

 

中間マージンが発生せずリーズナブルな価格で提供できます。

 

また、複数の食品規格に認証している安心・安全なヒマラヤ岩塩です。

 

さらに、

 

・食品輸入許可を取得

・HACCP【危害分析重要管理】(※1)を導入

・食品衛生責任者が常駐

・保健所の営業許可を取得

 

などにも取り組み、会社として食の安全性を保持しています。

 

※1…食品を製造する工程において危害を起こす要因を分析・管理し、被害を未然に防ぐ取り組み。

 

(2)持ち運びや携帯に便利

災害 備え ヒマラヤ岩塩

災害用ヒマラヤ岩塩は、災害時・非常時に持ち運びや携帯に便利なサイズ感にこだわりました。

 

縦145mm×横90mmの袋に入っているのでポケットに入れてもかさばりません。

 

チャック付き袋なので容器など必要が無くすぐに袋から岩塩を使用できて、

 

防災グッズなどと一緒にコンパクトに収納可能です。

 

(3)岩塩が固まらずいつでも使いやすい

災害 備え ヒマラヤ岩塩

災害用ヒマラヤ岩塩は、いざという時に使いやすいように包装にもこだわりました。

 

湿気に触れて水分を吸収することで、岩塩は固まりやすくなってしまいます。

 

いざという時に岩塩が固まっていると使い難さが懸念されるでしょう。

 

そのため、空気の充填を抑えた包装を採用。

 

非常時であってもいつでも岩塩を使いやすくするためのこだわりです。

 

乾燥剤が入っているので、開封後にも湿気で岩塩が固まることを抑えます。

 

(4)2人で10日分はもつ内容量『100g』

災害 備え ヒマラヤ岩塩

災害用ヒマラヤ岩塩は、少なすぎず多すぎない量にもこだわりました。

 

WHOが推奨する1日における食塩摂取量は、1人辺り『5g未満』とされています。

 

災害用ヒマラヤ岩塩の内容量は、『100g』。

 

2人で10日分は摂取できる量です。

 

数日分の災害食・非常食の味付けをするには充分な内容量になります。

 

梅研本舗の災害用ヒマラヤ岩塩は2タイプでの販売

災害 備え ヒマラヤ岩塩

梅研本舗の災害用岩塩は

  1. 0.15-1mmほどのあら塩タイプ
  2. 2-5mmほどの小粒タイプ

 

と、粒の大きさで分けて販売中です。

 

必要な岩塩に応じて下記販売ページからお買い求めください。

 

【災害用岩塩 あら塩タイプ】本店販売ページはこちら

【災害用岩塩 あら塩タイプ】ヤフーショップ販売ページはこちら

 

【災害用岩塩 小粒タイプ】本店販売ページはこちら

【災害用岩塩 小粒タイプ】ヤフーショップ販売ページはこちら

 

まとめ

災害時の備えとして、災害用ヒマラヤ岩塩を紹介させていただきました。

 

常日頃からでないと出来ない、『災害時の備え』。

 

いつ起こるか分からない自然災害に日頃から備える意識を持ちましょう。